名前をそろえて、渡す。

順番を決める。
コピーに名前をつける。

新しい名前を確認してから、内容を変えずにZIPへ。
原本の名前・内容は、そのまま残ります。

1 ファイルと順番を選ぶ

0 / 100 件0 B / 50 MiB

追加選択は末尾へ。↑ ↓で順番を変えられます。同じ名前の原本も別々のコピーになります。フォルダーには対応しません。

例:接頭語なし・共通名delivery・3桁 → delivery-001.txt。接頭語clientなら client-delivery-001.txt。

ファイルを追加してください。

ここに新しい名前のプレビューを表示します。ファイルの内容は「コピーZIPを作る」まで読み込みません。

順番元の名前新しい名前容量順序・削除

上限100件・内容の合計50 MiB。名前の不正や読込失敗が1件でもあれば、ZIPを作成しません。

ファイルを追加するか、架空の見本を試してください。

3 コピーを保存する

ZIPには、新しい名前のファイルだけが入ります。対応CSVには元の名前・新しい名前・容量が入り、ZIPには自動同梱しません。共有先に合わせて保管してください。

名前・拡張子・保存のルール

拡張子は最後のドット以降

archive.tar.gz は file-001.gz、.env は file-001になります。.env.local の拡張子は .localです。内容形式は変換しません。ファイル名で動作が決まる設定ファイル等は、用途を確認してから使ってください。

連番が桁数を超えても切り捨てず、必要な桁を使います。最後の番号は999999までです。拡張子の大文字小文字やUnicode表記も、そのまま残します。

使えない名前は止めます

新しい名前はUTF-8で255バイト以内。区切り、制御文字、Windowsの予約名、末尾の空白・ドット等は使えません。大小文字やNFC表記の違いを保守的に同一扱いして、衝突を確認します。

元の名前はUTF-8で1,024バイト以内。区切り・制御文字を含む原本名は取り込めません。名前を自動で削ったり、同じ内容かどうかを判定したりしません。

コピーのZIPです

内容はバイト列を変えず、非圧縮のZIP(Store)へ格納します。0バイトにも対応。フォルダー構造、元の更新日時、権限・属性は保持せず、ZIP日時は1980年1月1日です。ZIPには管理情報分の容量が加わります。

原本内のメタデータや機密情報も内容の一部としてそのまま残ります。暗号化ZIPではありません。

自動保存はありません

設定・一覧の変更で完成ZIPとCSVは無効になります。取り消しても進行中のファイル読込自体が即座に停止するとは限りません。完了まで再作成は待機します。

この画面を閉じると選択と設定は失われます。JSONで原本をバックアップする機能はありません。外部送信・自動保存・アクセス解析なし。ページ取得や外部リンクの閲覧には通信が発生します。PC向け・実機確認範囲は配布READMEをご覧ください。

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