QR配布パック LiteScopeNote Tools · 無料 β版 1.1

案内URLを、QR画像と対応表へ。
端末内で処理 · 自動保存なし

自動保存はありません。作業JSONは全URLと内部メモを含む自分用ファイルです。

項目名とURLを登録してください。架空の見本からも試せます。

1 案内先を登録

1件ずつ項目名とURLを組にします。「複製して編集」なら近い内容から作れます。保存時の画像名は、この並びに対応する連番です。

案内先を追加するか、「架空の見本で試す」を押してください。

    2 画像と案内先を確認

    生成すると、QR画像と入力URLを並べて確認できます。

    画像にはコードだけを入れ、項目名やURLは対応表で示します。入力を変えたら、画像を再生成してください。

    3 対応表とまとめて渡す

    ZIPは全画像とindex.html・index.txtを収録(最大20 MiB)。画像名はqr-001.svg等の連番です。対応表は項目名・URL・共有メモを含み、URLを自動リンク化しません。内部メモは出力しません。

    入力URLをそのまま持つ静的QRです。リンク先へ接続する検査はしていません。相手に渡す前に、項目名とURLの対応、最終掲載物での読取を確認してください。

    納品前後の作業にも

    必要なときに使う別のツールです。無料のQR作成に有料商品の購入は不要です。自動連携はありません。

    完成物の場所と使い方を渡す · 納品引継ぎ便(有料見本)納品物の入れ忘れを確認する · 納品ファイルチェック Lite(無料)

    「項目を保存」を押すまで一覧に反映しません。未完成の項目も保管でき、QR生成時にURLの書式を確認します。