1. 旧・新の原稿を入れる
貼り付け、またはUTF-8のTXTファイルを選んでください。
旧比較のもとになる原稿
0行 · 0 B直接入力・貼り付け
新変更後の原稿
0行 · 0 B直接入力・貼り付け
旧・新の原稿を入れるか、見本を読み込んでください。片方だけ空の比較もできます。
3. 変更点を確認する
比較後に、追加・削除と行内の変更箇所を表示します。
+ 追加0行
− 削除0行
= 同じ0行
変更した1行は「削除1行+追加1行」です。削除・追加を上から対に表示するため、文意の対応とは限りません。
原稿の変更点を、ここに。
原稿を入れて「変更点を比較する」を押してください。変更はありません。空白と改行も一致しています。「全体」で原稿を確認できます。
| 旧原稿 | 新原稿 |
|---|
比較のルール・対応範囲
変えずに比較するもの
全角・半角、スペース、タブ、Unicodeの表記差、改行の種類(LF / CRLF / CR)、最終行の改行を区別します。行移動は削除と追加として数えます。
TXTの先頭UTF-8 BOMは文字コードの目印として除きます。ファイル取込後は元の改行を維持しますが、本文を編集するとその欄の改行はLFに揃います。貼り付けの改行もブラウザーによりLFになります。
処理できる範囲
各原稿200 KiB・2,000行まで。行比較は共通の前後を除いた「旧の行数 × 新の行数」が100万まで。超える場合は原稿を分けてください。
長い行などは行全体で比較し、文字単位の強調を省きます。本文の省略はしません。Word・PDF・画像・文字装飾・変更履歴の取込、校正や意味の判定には対応していません。
外部送信・自動保存・クラウド同期はありません。ページを閉じると入力は失われます。元のTXTファイルは書き換えません。PCの現行ブラウザー向けβ版です。