自動保存はありません。作業JSONはCSVの全列と内部メモを含み、確認済の記録は含みません。
CSVとテンプレートを入れて、原稿を生成してください。見本からも試せます。
1 表とひな形を用意
列名から差し込む
テンプレートの位置を選び、列名を押すと {{見出し}} を挿入します。選択範囲があれば置き換えます。位置を未指定なら末尾へ。
内部列を含む全列が並びます。文面に入れる列だけを選んでください。CSV変更後は再読取が必要です。
CSVを入力してから、見出しを読み取ってください。
不足した列・参照セルの空欄・不正なCSVがあれば、全体の生成を止めて場所を表示します。元の入力は変更しません。
確認が必要な入力
2 行ごとに読み、確認済にする
生成した各行を選んで確認できます。
確認済にした行だけ、TXTやZIPへ保存できます。
確認済にした行だけ、TXTやZIPへ保存できます。
「確認済」はあなたの操作記録です。内容や宛先の正確性を保証しません。入力変更と再生成で確認済をすべて解除します。
3 確認した原稿をまとめる
確認済のTXTと、データ行番号・ファイル名の対応を示すindex.txtを収録します。未確認の行は含みません。TXTの名前は row-001.txt の連番です。
ZIPには複数の相手向けの原稿が含まれる場合があります。ZIP全体を個別の相手へ送らず、必要なTXTと実際の受取先を照合してください。ここからの送信は行いません。