URL整理便 Lite β版 1.1URLを取得しない · 無料

リストを整えて、渡す

URLの重なり、見える一覧に。

無効行と表記の変化を確認し、必要なURLリストを保存できます。

自動保存はありません。作業JSONは元の入力を含む、自分用の再開ファイルです。

1行に1つのURLを入れ、「整理して確認」を押してください。

1 元のURLリスト

0 B / 256 KiB0 / 500行

UTF-8のTXT・貼り付けに対応。入力編集・TXT取込では手動除外をリセットします。リンク先へアクセスせず、端末内で文字列を整理します。

2 整理の設定

どの設定でも行う変更

前後のスペース等を除き、ブラウザーのURL標準表記にそろえます。

HTTPS://EXAMPLE.COM:443↓https://example.com/

クエリの値・順番は保持します。追跡パラメーターは削除しません。

3 確認して保存

未実行

整理後のURL・無効行・重複候補・ホスト名別の内訳をここで確認できます。

対応範囲・重複の定義・確認できないこと

文字列としてのURLを整理

HTTP/HTTPSの完全なURLのみです。認証情報、途中の空白、バックスラッシュ、不正な%表記、制御文字を含む行は無効にします。空行は無視します。任意の文章からURLを抜き出す機能ではありません。

正規化では、ホスト名等の小文字化、既定ポートの除去、末尾スラッシュの補完、ドット区間の解決、日本語ホスト名やパスの変換などが行われます。各行の変化を確認してください。

重複は、#の設定も適用した整理後URLが完全一致する場合です。HTTPとHTTPS、wwwの有無、クエリの順番、異なるパーセント表記等は別になる場合があります。同じページの内容かどうかは判定しません。

選択の保持・上限・保存

手動除外は整理後URLそのものを識別に使い、行番号には結び付けません。入力編集・TXT取込・#以降の設定変更で手動除外をリセットします。件名・保存順・重複設定の変更、同じ条件での再計算では保持します。JSONに除外を保存でき、旧1.0のJSONは除外なしで読み込みます。

入力256 KiB・500行(途中の空行も含む)、1URL4,096文字。末尾改行だけでは行数を増やしません。改行はLFへ統一し、UTF-8 BOMは取込時に除きます。専用JSONはUTF-8・1 MiBまでです。

TXTは採用URLを1行ずつ、CSVは採用URLと元の行・ホスト名等を保存。HTMLは採用URL、設定、件数、無効行番号と理由を記録します。HTMLには無効行・手動除外URL・不採用行の原文や採用0件のホスト名を含めず、URLを自動リンクにしません。全除外などで採用0件でも3形式を保存でき、TXTは0バイト、CSVは見出しのみ、HTMLは0件の記録です。

リンクの疎通・安全性・所有権・内容は確認しません。外部送信・自動保存・アクセス解析はありません。ページ取得・配布情報の外部リンクには通信が発生します。直接file起動・Windows・スマートフォン実機は未検証です。

現在の入力を置き換えますか

必要ならキャンセルして作業JSONを保存してください。JSONには元の全入力が残ります。