工程と日数を入れる
最大40工程。1工程につき1〜60営業日。案件の開始日、土日の扱い、除外する日を指定します。
制作の順番を、予定に変える
進行予定便 β版 1.1
工程の日数・前後関係・着手可能日を入れ、
営業日で組んだ予定案を相手に渡せます。
買い切り / PC用 / アカウント・APIキー不要
単一HTML版と分割版をZIPで提供します。

最大40工程。1工程につき1〜60営業日。案件の開始日、土日の扱い、除外する日を指定します。
前提工程と「素材が届く日」などの着手可能日を指定。両方の条件を満たす営業日から配置します。
相手に見せる工程だけをHTML・TXTへ。内部メモや非共有工程の名称は出力しません。
予定の根拠を伝える
前提工程がなければ並行させられます。着手可能日により開始日は異なります。担当者が同じでも稼働の重複は調整しないため、計算後に実際の作業可能日と照らし合わせてください。
祝日データの自動取得、担当者の空き時間確認、カレンダーへの登録、通知、クラウド共同編集はありません。
作業JSONには非共有工程と内部メモも残ります。自分の再開用に保管し、相手には内容を確認したHTML・TXTを渡してください。
この日以降に着手できる、という条件を設定できます。締切や固定開始日ではありません。先行工程や休業日によって開始は後ろへ動きます。旧1.0のJSONは読み込めますが、1.1で保存したJSONは旧版へ戻せません。
所要1営業日は開始日と終了日が同日です。前提工程の終了日は後続の作業日に数えません。土日と手入力の除外日を使い、国の祝日は自動反映しません。
非共有工程も日程計算に含まれます。共有工程が非共有の前提を持つ場合は、名称を出さず「前提工程」と示します。予定日から前提工程の存在を推測できる場合があります。表示する最終日は共有工程の範囲です。
開始日・土日の設定・除外日と、共有ONの工程の着手可能日は共有資料にも記載されます。入力は端末内で処理します。自動保存・外部送信・クラウド保存はありません。ページ取得や外部リンク閲覧には通信が発生します。β版の確認環境と未確認条件は、BOOTHの商品説明・READMEをご確認ください。
何を作るかはページ構成便、できた内容の報告には作業報告便、納品ファイルの名前をそろえるなら無料のファイル名整え便を利用できます。
共有プレビューが空白になる場合を修正しました。工程の日付計算と保存するHTML・TXT・JSONの形式は変更していません。BOOTHの配布ZIPはpreview-fix版です。