変更前後をペアに
PNG・JPEGを各1枚ずつ、最大6ペア。画像は端末内で表示用PNGへ変換し、長辺1600px以内に縮小します。
修正後の説明を、一つの資料に。
画面比較便 β版 1.1
変更前後の画面をペアにし、
変更理由と確認してほしい点を添えて渡せます。
1.1では前回の変更後画像から、次の比較を始められます。
買い切り / PC用 / アカウント・APIキー不要
単一HTML版と分割版をZIPで提供します。

PNG・JPEGを各1枚ずつ、最大6ペア。画像は端末内で表示用PNGへ変換し、長辺1600px以内に縮小します。
画像を並べて確認。同じ縦横寸法の組はスライダーでも比較できます。変更理由と確認してほしい点を記入します。
共有ONの画像と説明をHTMLへ埋め込みます。相手は画像の保管先や専用アカウントを用意せず、ファイルを開いて読めます。
Web画面・バナーの修正説明に
どの画像が変更前か、何を変えたのか、何を確認してほしいか。画像と説明を同じペアにまとめるので、別添ファイルを行き来せず読めます。
自動で差分を発見する、画像の位置を合わせる、修正結果を合否判定する機能はありません。正確なピクセル検査や原寸画像の納品には使わず、変更内容の説明用として利用してください。
HTMLには共有する画像と説明、TXTには説明だけを保存。作業JSONには非共有の画像・内部メモも残るため、自分用として保管してください。
「次の版を比較」で、保存済みの変更後画像を新しいペアの変更前へコピーします。元ペアは残り、新しい変更後画像・説明・ペアの内部メモは空、共有OFFで始まります。新しい画像と説明を設定してから、共有範囲を確認できます。
確認画面で承認した時点で新ペアが追加されます。その後の編集を取り消しても追加分は残ります。最大6組・作業JSON32 MiBの上限は同じです。1.0の作業JSONも再開できます。
静止PNG・JPEG、各5 MiB・1600万画素・各辺10000pxまで。取込後は長辺1600px以内のPNGへ再符号化します。元ファイルは変更しません。元の向きを反映した寸法と保存寸法がそれぞれ同じ組だけ、重ね合わせスライダーに対応します。寸法が異なる組は並列表示です。
正規化PNGは1枚4 MiB、作業JSONは32 MiB、共有HTMLは40 MiBまで。上限超過は保存できません。画像内の文字や人物などはそのまま残るため、共有前に内容を確認してください。スクリプトが動かない閲覧環境でも、並列画像と説明は読める構成です。
入力は端末内で処理し、外部送信・自動保存を行いません。ページ取得と案内リンクの閲覧には通信が発生します。対応環境と確認済みの範囲はBOOTHの商品説明をご確認ください。
画像上の場所を示して修正を依頼するときは画像レビュー便、修正後の動作を手動確認して記録するときは動作確認便も使えます。それぞれ単独で利用でき、他商品の購入や自動連携は必要ありません。