確かめる内容を決める
項目名・手順・期待する結果を記録。小さなWeb制作やシステムの確認を最大80項目に整理します。
手動で確認した結果を記録
動作確認便 β版
期待した動きと、実際の結果。
環境・証拠の場所・次の対応まで、読み返せる記録に。
買い切り / PC用 / アカウント・APIキー不要
単一HTML版と分割版をZIPで提供します。

項目名・手順・期待する結果を記録。小さなWeb制作やシステムの確認を最大80項目に整理します。
環境、確認日時、確認者、実際の結果、証拠URLを入力。未実施・成功・不具合・実施不可を区別します。
共有ONの項目だけで件数を集計し、HTML・TXTへ。内部メモは提出用レポートから除きます。
小さな確認作業を、伝わる記録へ
作業が終わったという報告に、確認した内容と未解決の対応を添えるための道具です。実施不可の理由や再確認の予定も残せます。
入力した結果を整理します。ブラウザーやシステムを自動テストする機能、証拠URLの自動取得、全体の合否・検収・契約への適合判定はありません。
JSONには共有OFFの項目と内部メモも保存します。自分の再開用に保管し、相手には内容を確認したHTML・TXTを渡してください。
最大80項目。主要な本文欄は各2,000文字、専用形式の作業JSONはUTF-8・2 MiBまで。参考URLはHTTP/HTTPSのみ。共有OFFの内容は顧客向けの件数にも含めません。
入力は端末内で処理し、自動保存・共同編集・外部送信を行いません。外部リンクを開く際は通信が発生します。機密情報を含むURLや記録を共有しないよう、提出前に確認してください。
β版です。確認済みの動作環境と未確認の条件はBOOTHの商品説明・READMEに記載しています。完成見本で、相手に渡る文書の形式を確認できます。
共有プレビューが空白になる場合に対応しました。状態別の件数・未完了の確認項目・詳細を画面内で確認できます。共有ルールと保存するHTML・TXT・作業JSONの内容は変更していません。BOOTHの配布ZIPはpreview-fix版です。