ScopeNote Tools

制作・運用の仕事を、相手に報告

やったこと。
次のこと。
確認してほしいこと。

作業報告便 β版

共有する項目と時間を選んで、
相手に渡す報告書へまとめます。

買い切り / PC用 / アカウント・APIキー不要
手入力した内容を報告へ。時間計測や自動送信は行いません。

作業報告便。実施内容・次の予定・確認事項を、ひとつの報告へ。PC用980円。
01

3つに分けて記録

実施内容・次の予定・確認事項を入力。対象期間と宛先をそろえます。

02

相手に渡す内容を選ぶ

共有する行にチェック。時間の表示も選べます。自分用メモは報告に入りません。

03

確認して書き出す

プレビューからHTML・報告文のTXT保存/コピー・CSVへ。送る前に事実と公開範囲を確認します。

見本を大きく開く →

報告のたびに、書き直さない

作業用の記録と、
渡す報告を分けて保存。

作業はJSONに保存して再開できます。同じ宛先で次の期間の報告を始めるときは、件名・宛先・作成者を引き継ぎ、前回の項目と自分用メモを空にできます。報告用HTML・報告文・CSVには、選択した公開項目だけを出力。報告期間外の実施内容や必須入力の不足があれば、出力前に確認を促します。

タイマー、請求書、オンライン共有はありません。すでにある時間管理の記録を、日本語の顧客向け報告へまとめたい場面に。

購入すると入っているもの

  • 1つのHTMLにまとまったアプリ本体
  • 架空の入力例と完成した報告書
  • 使い方と利用条件
相手へ報告HTML / 報告文 / 報告CSV自分用作業JSON。非共有項目・内部メモも含みます。

入力した内容を、自動で正しいとは判断しません。

報告は手入力の内容に基づきます。業務の完了・承認・検収や、勤怠の証明を行うものではありません。本文に書いた機密情報を自動除去する機能もありません。相手へ送る前に、内容と宛先を確認してください。

購入前に確認してください

1.1では報告文のTXT保存と、同じ宛先で次の報告を始める機能を追加しました。1.0の作業JSONも読み込めます。

1報告100項目、1項目の説明1,000文字、自分用メモ3,000文字。時間は実施内容1項目0〜1,440分。アプリの入力は外部送信されず、作業保存は手動です。HTML添付が制限される相手には、報告文を使えます。

macOS上のCodex内ブラウザで、配布HTMLをローカルHTTP配信して入力・項目追加・共有設定・HTML/CSV保存・JSON保存と再読込を確認しました。エンジンは36件の検証を通過しています。

Windows・スマートフォン・file直接起動は未検証です。β版の確認範囲を理解したうえでご利用ください。画像添付、共同編集、クラウド同期、自動送信、時間計測、請求計算は対象外です。